2006年
アメリカ
監督・振付・製作総指揮:アダム・シャンクマン
出演:ジョン・トラボルタ/ミシェル・ファイファー/クリストファー・ウォーケン/クイーン・ラティファ/ザック・エフロン/ニッキー・ブロンスキー
02May.'08 ギンレイホールにて
★★★★☆
何にも考えず、ただただ楽しめる。
ハッピーになる。悩みが吹っ飛ぶ。
トレーシーのひたむきさが愛おしい。
ジョン・トラボルタのママはなかなか大変そう。
あれだけ着ぐるみになって踊ったりしてるなんて奇跡だ。
ミッシェル・ファイファーが結構ツボだった。
ミッシェル・ファイファーが
意地悪おばさんをする時代がくるなんてね。
いい味だしてて面白かった。
クリストファー・ウォーケンも飄々としたパパがとても似合ってた。
あまりに善悪がはっきりしすぎているのがちょっと気になったけど、
まぁエンターテインメントだからね。
楽しいんだから、いっか。
(2008.5.4)
2010-06-13
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