1962年
フランス
監督:フランソワー・トリュフォー
出演:ジャン・ピエール・レオ/マリー・フランス・ピジェ
12Apr.'09 新文芸座にて
★★★★☆
まさしく、二十歳の恋って感じ。
不器用で、でも純粋で、だからみっともなかったり。
コレットは逆に二十歳ゆえに残酷だったり。
最後のシーンがおもしろかった。
アントワーヌだからこうなるのか、こんな風にできるのか。
ここが滑稽だからこそ、
「若いからねぇ〜」で済ませられるんだと思う。
(2009.5.10)
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